住道駅東側交差点でのあいさつ運動

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今朝の朝のあいさつ運動は、住道駅東側交差点にて行いました。

大変多くの通勤通学の皆さまとご挨拶を交わすことが出来ました。

今日も、大雨の影響を受けられた大野地域の住民より水捌けの改良の要望が寄せられました。

先週も書きましたが、危機管理室へ罹災証明書発行申請を行なって頂き、床上浸水では火災保険に水災が含まれているものは条件が合えば支給される可能性があります。

行政より見舞金の支給がされる旨お伝え致しました。

また、自治会役員の方よりデータセンター建設に関して地域で横の連携を取って進めていく旨のお話しがありました。

昨日は、東大阪公明党議員団との打ち合わせを行い問題点について共有致しました。

建築許可については、大阪府、東大阪市が主体となりますが、敷地面積は大東市側の方が広くなっています。

騒音や匂い、環境汚染や気温上昇など、周辺住民の皆さまの不安は、増す一方です。

市行政としても蚊帳の外ではなく自ら調査を行い、不安を取り除く作業を間に入り、日本データセンター協会が示した地域共生ガイドラインにある『住民との丁寧な対話』等を開発事業者に求めて行くべきです。

昨日は、夕方頃に特定非営利活動法人ピンクリボン大阪の冨尾理事長と元市議の野上裕子さんがお立ち寄り頂きました。

乳がんの早期発見と早期治療を促進させる『がん検診』の推進を様々なイベント等で啓発活動を行なっていくことをお話し頂きました。

議員団としても同会活動に対し協力を惜しまない旨をお伝えさせて頂きました。