昨夜は、『日本武道 創武会館』の昇級審査会が行われました。審査の対象となった4人の中に大束も入れて頂いていました。
熱心にも、鹿児島県からお二人のシニア世代の方がお越しになっています。
審査は、準備運動から始まっていて、柔軟性が見られます。
次に「突き」「受け」の上半身の動き、次に「蹴り」と移り、移動、型、棒型と経過していきました。
恥ずかしながら型は全く駄目でしたが、組手で盛り返して良い印象となりました。
しかし、最終は息が上がってしまいました。受けに回って頂いた黒帯の堀内さん、川野さん有り難う御座いました。
館長の若松さんとは十数年来になりますが、きっかけは市政相談からでした。
図らずも黒帯を頂戴致しました。🙇🏻♂️ほぼ名誉ですが。
鹿児島県から来られたお二人も無事昇級されました。
おめでとうございます。
終了後は、エキジビジョンで、若松館長の向こう脛でのバット折りが見事に決まりした。




