『KOMEI563号』と『おおつか 真司通信29号』が完成しました。
『おおつか真司通信29号』は、新たなキャッチである”チェンジ!チャレンジ!おおつか真司!”も表題に掲載しました。
今後は、このデザインで発刊してまいります。
チェンジとは、「さらなる改革と進化」、チャレンジとは、「あくなき課題への挑戦」、「おおつか真司」は「人に向き合う政治へ」と3つの自身の政治信条と理念をそのままキャッチとしました。
内容は3月議会での東坂市長の市政方針に対する代表質問の内容と、一般質問の内容を掲載。
下部段には、最近の活動実績をご紹介させて頂きました。
会派全体のKOMEI563号は、最初に5月特別議会(役選議会)で決定された大東市公明党議員団の役職と所属委員会のお知らせ。
下部段には、3月議会前に提出致しました物価高騰対策である地方創生臨時交付金の使徒について、影響を受けている市民への直接給付を要望した件を掲載しました。
コロナ禍の3年半で大東市公明党議員団が市長に提出した要望書(緊急要望書、予算要望書など)は、実に14回に及びました。
その多くを実現させて頂いています。
昨日は、おおつか真司通信に掲載しました通学路の安全対策において、道路表示と啓発看板を設置しましたが、効果の程がもう一つであるとのご意見いただき、
安全対策を検討するために道路課職員の方と、現場立ち合いを行いました。
子どもたちが通学、下校のコース上として必要な場所である事から車、バイク、自転車など歩行者に配慮しなければならない対策を施して行きたいと思います。





