本日は、猛暑というよりも酷暑の中、『福祉と教育の街を推進する会』主催の献血運動に参加させて頂きました。
朝9時より準備を進め10時〜16時まで受付を行いました。
今日は30代、20代の青年世代の方々が役員に着いてくださり、大変な暑さではありましたが清々しく爽やかな若者らしい呼びかけを行って頂きました。
約5時間の献血活動を実施しましたが、45人の受付の中で、31人が採血して戴きました。
本当にありがとうございました🙇🏻♂️
私も23回目の献血となる筈でしたが、残念ながらヘモグロビン値が僅かに規定に届かず断念致しました。
次回は、2月2日(日)となります。
献血運動は、大変重要なボランティア活動となります。
人工血液が実用化予定の2027年には血小板を人工的に作り出すもので(ちょっとした怪我などで出血が止まる作用成分)血液そのもののは未だ造り出す事ができません。
輸血用の血液は献血に寄らなければ立ち行きません。
多くの方々の命の種となる活動となります。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。






