本日は、だいとう写楽さんの第41回写真展が開催されています、生涯学習センターアクロス3Fギャラリーまいりました。
年に2回(春季、秋季)の開催を続けていらっしゃいます。
その昔自身も写真を撮っていた頃がありましたので、毎回、会員の方の展示される写真を一つ一つ拝見しながら、撮影技術の高さと熱心さに感激しています。
今日は、だいとう写楽の講師である佐藤先生とお話しさせて頂く事ができました。
先般、ギャラリーの作品を照らすスポットライトが1部リニューアルされ大変喜んでおられました。
フィルム時代を思い出して、フィルムで撮った写真の展示会を提案しましたが、カメラが古い事とデジタル化でカメラを含めて軽量化になっている事など、やはり機材の進化でよりフィルムの画質と同等の画質が可能になってきている点も進んでいます。
撮影する為に、詳細にシュチェーションを考え計画し現場で準備し待機される努力の結晶が作品となります。
これからも会の皆さんと共に文化芸術の推進を図ってまいりたいと思います。






