本日は、公明党大阪府本部新春の集いがマイドーム大阪で開催されました。
石川府本部代表より紹介がありました今夏の参議院議員選挙に出馬の予定である大阪選挙区杉ひさたけ参議院議員、兵庫選挙区の高橋みつお参議院議員が挨拶。
出席された市町村首長がご紹介されました。
自民党からは、大阪府連会長に就任された青山繁晴参議院議員が挨拶。
続いて中野国交大臣が挨拶。
北川党副代表から関西公明党国会議員、元国会議員らが揃い紹介がありました。
その中で衆議院大阪3区において佐藤茂樹元衆議院議員が次回は出馬せず、浮島とも子衆議院議員が比例区より同選挙区に鞍替えする予定である事が発表され、一瞬場内がどよめきました。
その後、斎藤党代表がスピーチしました。
最後に日本商工連盟の西村代表世話人が挨拶を行い公明党に対する更なる期待を寄せて頂きました。
昨年の衆議院議員選挙以来、様々な変化に対応していける党の在り方が議論されていますが、公明党の持つ「大衆とともに」の立党精神を体現しようとする限り真に大衆の声を形にできる民衆の党として存在できると確信します。
そして他党にはおよそ不可能である国、府県、市町村の澱みなきネットワークがそれらを可能としていけます。
公明党として、今後は求められる姿に更に高まりながら改革のリーダーシップに立ち民衆の思いの代弁者として頑張ってまいります。






