本日午後3時30分より、大東市住道駅2階北デッキ広場で中道の斉藤共同代表と選挙区『たるとこ伸二』候補が街頭演説を開催しました。
会場の住道北デッキは、溢れんばかりの人で埋め尽くされました。
これだけ多くの人がこちらに集まったのは、最近では2020年(令和2年)プレミアム商品券のレシート交換会の時以来でした。
司会は内海久子府議会議員が務め、最初にたるとこ伸二候補から厳しい選挙戦ですが、あと3日間全力を尽くして戦い抜く決意を訴えました。
続いて斉藤共同代表から、たるとこ伸二候補は、議員の同期であり、長年深く友情を育んできた事など、関係性を改めて語り、自維連立の合意文書を引き合いに、この度の選挙は、このまま行けば平和憲法を変えられ戦争の出来る国へ突き進んでしまう危険性が現実となって来た事が大きな争点である事を訴えました。
そのために平和を希求する大衆のための生活者ファースト中道改革連合の創設があった事を語られました。
被爆者を祖母に持つ『たるとこ伸二』候補は、中道の平和主義、人間主義がピッタリ腑に落ちた、当に中道改革連合の理念を持ちあわせた候補者です。
最後に内海府議会議員が音頭を取り、追いつけ追い越せ逆転勝利を!とシュプレヒコールで締め括りました。
あと3日間、大きく流れを変える運動を行う時です。





