灰塚地域の歩道改修箇所について

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本日は、灰塚地域の歩道改修箇所について田中議員と一緒に道路課と調査を行いました。
この歩道は、昭和50年代にインターロッキングが敷き詰められた歩道で、所々浮き上がりガタ付いてきたりと、歩行者がつまずく原因となっていました。
今日は、同じ認識を持っていた田中議員と調査を行うスケジュールで道路課職員と共に直線約500mを目視と踏み歩きを行い確認致しました。
調査の結果、早急に対策が必要な箇所は、応急措置として職員による簡易修繕を施して頂きました。
また、計画的にインターロッキングは解消し、アスファルト歩道に変えて行く事も確認しました。
アスファルトでも透水性の仕様を採用し、ヒートアイランド現象の軽減に繋がるよう要望しました。