テントタイプのパーテーション

本日、災害時における避難所の体制について、改めて確認を行ってきました!

今後、避難所において、スタンダードとなるテントタイプのパーテーションは、昨年12月議会の一般質問にて、公明党が活用事例について取り上げたものです。

大東市危機管理室において、災害時における新避難体制のお知らせが発行され、全戸配布が行われました。公明党は、6月議会の一般質問において『新型コロナウイルス感染症を防止するための一連の新避難体制を構築した上で、市民の皆様への広報活動をして頂きたい』と申し上げており、『備品の活用方法や分散避難を見越した避難所の体制順など。分かりやすいポイントを踏まえたガイドラインを策定し、市民の皆様に安心をもたらして頂きたい』と主張していました。それらが反映されたものとなります。