1月2日、住道駅北側デッキにて、大東市公明党議員団として街頭演説を行いました。
大東市公明党議員団は、4人の議員が一つに団結し、それぞれの得意分野や経験を活かしながら、互いの力を分かち合い、市政に向き合っています。
私たちが大切にしているのは、中道の立場。17人で構成される大東市議会の中で、一部の意見に偏るのではなく、過半数の賛同を得られる合意形成を重視し、市民の皆さまの暮らしに直結する政策を、着実に前へ進めていきます。
街頭では、「対立より合意を」「現場のお声を、市政の力に」その思いを、議員団としてお伝えしました。
これからも、団結の力と対話の力で、大東市の未来に責任を持つ政治を実行してまいります。

