「内水氾濫」や水害対策が特集されています

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大東市の広報「だいとう」6月号では、私がこれまで議会で取り上げてきた「内水氾濫」や水害対策が特集されています😊
内水氾濫とは、雨水が排水しきれず、道路や住宅が浸水する災害。特に大東市は地形的に低地が多く、リスクが高い地域です。
そのため市では、校庭を活用した雨水の一時貯留、ポンプ場の整備、流域調整池の設置など、着実に対策を進めています。
さらに私が特に推進してきた「みんなの防災看板」も、市内に設置が広がっています。避難所や災害情報がひと目でわかる看板です。
こうした備えは、行政だけでなく、市民の皆さんの意識と行動も不可欠です。家庭でも、できる準備を進めましょう✨
お一人お一人の備えが、大切な命と暮らしを守ります。ぜひ広報をご覧ください🙂
今朝は #四条畷駅 西側にて朝のご挨拶をさせていただきました❗️たくさんのお声がけ有難うございました✨