本日の7/14、大東市は三菱自動車工業株式会社様・西日本三菱自動車販売株式会社様と『自動車を活用した災害時協力協定』を締結しました。また、SRS Connect株式会社様と『災害時における無人航空機を活用した支援活動等に関する協定』を締結しました。
いずれも災害時の支援体制を拡げる協定となります。
協定式終了後には、大東市役所の駐車場スペース上にて、協定内容に対するデモンストレーションが行われました。
三菱のPHEV車による最大12日間の電機供給が可能であることの説明や、用途に応じた様々なタイプの無人航空機ドローンにて情報収集が可能であることの説明をお受けしました。
防災の取り組みとしても、様々な事柄を先手で準備をしていくことが非常に重要です。






