昨日は、住道駅前末広公園で、若いお母さん方とお話しをさせていただきました。学校の休校が長期化し、保護者負担が増しています。大東市では、1年生から3年生の放課後児童クラブへ在籍していない子どもの教室受け入れを行なっていますが、全学年を対象にするべきではないか等のご意見もありました。先頃市議会で議決したコロナウィルス対策予算も必要な箇所へ早急に執行していく事が重要です。様々な状況が目まぐるしく変化しています。医療機関での感染拡大を防ぐオンライン診療を緩和させる記事が本日付けの公明新聞に掲載されています。院内感染を防止するためにも初診からオンライン診療の推進が必要です。また、今回の影響で、住宅ローンなど返済が滞る場合、期間延長などの措置をすぐさま行うべきです。事業所への緊急融資も、実績が無いとの事で、希望額に全く達しない額の提示しかされないなど貸し渋りととも思える事態も相談がありました。支給する側にも理解が必要です。
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