堺市の近畿圏臨海防災センターで開催されました総合防災訓練を見学しました。陸海空とセンターの立地条件をフルに活かした大規模な内容でありました。このセンターは主に近畿圏内における災害の発生時には、支援物資のストックと発送拠点の役割を果たします。広大な敷地は普段は開放されていてジョギングコースやドッグラン、季節になるとバーベキューを楽しむ家族連れやグループなどで賑わいます。また、釣りを楽しむ方のゾーンもあります。
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