8月2日(日)住道駅北デッキ広場で献血運動を行いました。この運動は、「福祉と教育の街を推進する会」が長年に渡り主催し、日本赤十字から顕彰もされています。連日の猛暑日が続いている中、青年主体の献血運動として実施されましたが、拡声器での呼びかけやプラカードを持って駅の出入り口などに立ち、汗だくになりながら行き交う方々に呼びかけました。その呼びかけに応じ、多くの皆様にご協力いただくことができました。1年の中でも、8月と2月が最も血液が不足する時期となりますので、今後も8月・2月の実施を継続してまいりたいと思います。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓


