福祉と教育の街を推進する会、手指消毒用アルコールを寄贈

樋口一義氏が代表を務める『福祉と教育の街を推進する会』は、大東市の障がい者施設へ、コロナ禍における感染対策の手指消毒用アルコールを寄贈しました。
本日9月8日、樋口代表と同会の役員らとともに、所管の福祉・子ども部、青木部長が出席し、寄贈式が行われました。
大東市公明党議員団も、橋渡し役として、同席致しました。

『福祉と教育の街を推進する会』は、長年に渡り献血運動を行ったり、市内におけるアルミ缶回収作業の収益金を市内公立小中学校幼稚園へ毎年図書贈呈を続けてきました。今回、コロナ禍でもあり手指消毒用アルコールの寄贈に繋がりました。

大東市議会公明党Official site
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