見守る施作の実現に

実績

8/11の公明新聞に実績を掲載して頂きました。
2025年には65歳以上の高齢者の5人にひとりが認知症になる推察されています。
私も義父が認知症になったことをきっかけに、認知症サポーター養成講座を受講したり、認知症カフェに参加したりと知識を深めてきました。
認知症は症状であって、病気ではありません。
市民の皆様と一緒に支え合い、見守る施作の実現に向け、
昨年2度定例月議会で取り組んでしました。
認知症シールを衣服やカバンに貼っておられる方が困っておられたら優しく声をかけて下さいね。