本日は、公明党議員団で『まちの保護者会~子どもの学びを考える~』キックオフトーク会に参加させて頂きました。
不登校で悩んでおられる親御さんが本当に多く、私のもとにもご相談があります。
そのお声を受け、私自身も色々勉強させて頂く中、令和4年9月の一般質問にて、不登校支援の一貫である「認定NPO法人カタリバ」代表理事・今村久美さんのメタバース通学の事を取り上げさせていただきました‼️
水野教育長より、本年4月〜導入に向け準備を進めております…とのお話しから、今回お誘いを頂きました。
教育長挨拶の中で『全国的に先駆けて、公民連携教育事業を進めていきますのでどうか温かく見守って下さい!!』と熱き想いでおっしゃって下さいました。
新しいことをしようとすると『いまのままでいいやん!』と言う方が中にはおられるかも知れませんが、教育を受ける権利として、子どもたちの選択の一部になればと思います。
※ メタバースと教育業界の関係性として最大の特徴として挙げられるのが、さまざまな理由で学校に通えない生徒に対しても仮想空間で十分な教育を受けられる機会を提供できることです。
アバターとして仮想空間の教室に通えば、実際の学校に行ってなくても仮想世界の他アバターとの交流を通じて社会に参加するシミュレーションができます。








