社会が多様化し、「与党か野党か」という分けた考え方だけでは語れない時代になりました。
今、政治に求められるのは、耳ざわりの良い言葉ではなく、財源も含めて現実的に実現できる政策を示し、責任をもって前へ進める姿勢です。
ただ反対するだけでは、未来は築けません。公明党は連立を離れても、政策に責任を持つ政党として、地域のお声を国へ丁寧につなぎ続けます。
そして今、国政の枠組みが大きく動こうとしています。大切なのは、どこと連立するかではなく、どんな理念で何を実現していくのか。
これからも暮らしを守る政治を、誠実に、一歩ずつ進めてまいります。
今朝は #四条畷駅 西側にて朝のご挨拶をさせていただきました。たくさんのお声がけありがとうございました。


