公明新聞にて、大公明の新しい新避難体制に纏わる記事を掲載頂きました。
2020年9月17日
おはようございます。#大東市議会議員 の あずま健太郎です!
#コロナ禍での災害対策 として、避難所の #3密 を避ける簡易テント型のパーティション(間仕切り)を約2000個導入。間仕切りには屋根があり、プライバシーを確保しやすいのが特徴。組み立て時は2・1メートル四方、高さは約1・5メートルになり、3人での使用が想定されています。設営が簡単な折り畳み式で、収納時にはかさばりません。
このほか、市では簡易ベッドを2000台、エアーマットを4000台配備。今回の備蓄品や分散避難を啓発するチラシも全戸配布されました。
大東市公明党議員団は、さかい幹事長が昨年12月の定例会で、避難所への簡易テント導入を取り上げ、私 あずま も今年6月の定例会で、感染症を防止する新しい避難体制を構築して周知徹底するよう求めていました。




