本日は、住道駅北側デッキ広場にて、公明党青年局主催の「食品ロス削減」に向けた街頭アンケートに参加しました🙂
真夏を思わせる暑さの中、多くの皆さまにご協力いただき、わずか1時間足らずで212名もの方からお声をお寄せいただきました。心より感謝申し上げます。
【アンケート結果】
① 冷蔵庫の食材を忘れないアプリの普及 23票
② 保存方法や使い切りレシピの普及 29票
③ 余った料理を持ち帰れる仕組みづくり 66票
④ 給食や社員食堂での食品ロス削減の取り組み 29票
⑤ まだ食べられる食品の活用(フードシェアなど)の仕組みづくり 65票
特に、「余った料理を持ち帰れる仕組みづくり」と「フードシェアなどによる食品活用」に高い関心が寄せられる結果となりました。
日本では、まだ食べられる食品が年間約472万トン廃棄されていると言われています。食品ロスの削減は、環境負荷の軽減や資源の有効活用にもつながる重要な課題です。
皆さまからいただいた貴重なお声を、しっかりと国政にも届けてまいります。
ご協力いただいた皆さま、そして暑い中で懸命に呼び掛けを行ってくださった青年局の皆さま、本当にありがとうございました‼️






