28,952名に及ぶ署名を市長に提出しました。

2016年1月30日

 

福祉と教育の街を推進する会(樋口一義 代表)と大東市公明党議員団(寺坂修一幹事長)大谷真司議員、大束真司議員、酒井一樹議員、は多機能型防犯カメラの設置を求める署名を東坂大東市長に提出しました。これには、内海久子府会議員も同席。

署名数は28、952名に及び、防犯に対する関心の高さを表す形となりました。

多機能型防犯カメラは、映像を鮮明に記録するカメラ本来の役割のほか、ICタグなどに反応する見守り機能がついています。このカメラを通学路や公園など子供たちが通る個所など適材適所に設置し子供の安全を見守るとともに認知症などで徘徊する高齢者の見守りとしての働きも期待されます。東坂市長は、「安心・安全の街づくりのため、是非とも予算化したい」と、回答がありました。

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